From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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Author:siorin
その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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ハリポタの新刊は、Harry Potter and the Deathly Hallows

昨日のお昼(ロンドン時間)に、JKローリングが、本人のサイトで発表したそうな。
なので、自分の眼で確かめたい人は行って見るべしよ。
ただ、タイトルが出てくるまでがものすごくめんどくさそう。

この

Harry Potter and the Deathly Hallows

ハリーポッターと死の聖人(になるのか、これ)ってのが最後の本になるはずで、メインキャラのうち二人が最後まで生きてそうにない。
というのだが、一体誰だろう。
(BBCニュースでははっきり死ぬだろう、と本人が認めたと書いてあるわ)
ハリー本人って場合もあるしなあ。

最終だったらすぐにでも読みたいけど、洋書は高い。ハードカバーだと40ドルぐらいするからなあ、こっち。
買って読んですぐ売ったら安上がりですむかしら。

The Australian の記事では、ホグワーツでの最後の生活って書いてあったけど、ホグワーツ出てくるのか?
もしかして、ハリポタ読んでない記者が書いたのかしら。
それともいつものように何事もなくホグワーツで始まる?
それは考えづらいな。

アメリカボーダーズのサイトでは、新刊タイトル不明のときから予約受付してたりしてるらしいから、 これからアマゾンでもメールがやってくるだろう。
日本では半年とか遅れるのかな。
どんどん分厚くなっているので、7巻目は京極夏彦、いやいや、少年ガンガン(なんでここで漫画)みたいになって出てくるかしら。
最初のほうは忘れたんだけど、JKローリングの文ってやたら副詞多いんよね。
勉強になっていいわ。

BBCはこちら
これはCNN

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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

いずみん
私はいつもアマゾンでハリポタは予約して買っています(*^^*)
待ち焦がれるわ~。今4巻目を再読中なの。けど、だんだん、話がつじつまあわせのように、こじれてきたような変化が感じられる。
最初はこういう設定じゃなかったんじゃないかな、って思わせられる箇所があるのよね。
とにかく、最後がどうなるか!? めっちゃ楽しみ~。
そうそう、明日はクリスマス☆彡 楽しんでね!
ハリポタ読んでいて思ったんだけど、日本人的にはクリスマスよりお正月の方がイベントって感じだけど、外国ではクリスマス重視!なんだろうか?
2006/12/23(土) 15:17:37 | URL | [ 編集]
プリシラ
引き取りましょうか~(笑)。

って、第4作で止まっているので、5作目から読まなくては!どうしたらいいんだ、オロオロ。しかも長いので絶対飛ばし読みするだろうし・・・。ハリポタファンにコロサレマス!
2006/12/23(土) 20:19:28 | URL | [ 編集]
だど
>BBCニュースでははっきり死ぬだろう、と本人が認めたと書いてあるわ

英語読めないなら、BBCサイトにリンク貼るなよ。いいかげんなこと書きやがって。つい見に行ってしまったじゃないか。
2006/12/23(土) 22:34:59 | URL | [ 編集]
ヴェズ
上↑のだどさん。私ハリポタファンじゃないから何が何だか分かりませんが、作者、メインキャラのうち二人が死ぬって書いてます。最初に認めたのは今年の6月のニュースです。その後の発表でそのうちの1人は「それがハリー自身かもしれない」って書いてあるでしょう。sioりん本人の記事にも
>というのだが、一体誰だろう。
>ハリー本人って場合もあるしなあ。
↑ってハリーが死ぬと一言も書いてないでしょう。書き込みは自由だからって英語読めないとか、いい加減なこと書くなとかありますが、だどさんは、どのパラグラフを読んでそれについて作者がメインキャラ(またはハリー)の死について言及していないと理解されたんですか?作者、メディア、sioりん本人含め誰1人「ハリーが死ぬ」と言っていません。日本語もう一度読んで下さい。ネット上では最低限のマナーを持ってコメントを残すが礼儀ですよ。英語が読めるんでしたらもう一度”つい”BBCニュースを読みに行って確認してからコメント残したらどうでしょう?
2006/12/24(日) 11:29:58 | URL | [ 編集]
siorin
いずみん。
ボーダーズでは予約受付中らしいけど、アマゾンはどうなんだろうね。
ただ、よくよく見ると発売日とか全然決まってないんだよね。
凄い盛り上がりだ。
(ここだけの話かもしれないけど。なにせ数字が分からないし)
私がいずみんより先に読むとしたら、ハードカバーを手に入れるしかないわね。
そして、プリシラさんに引き取ってもらうと。
そしてネタバラし。
って、そんなことは絶対しない。

4巻読み返してるのね。
どんな感じ?
何かヒントみたいなのは感じられた?
一巻読んで、映画見たとき、なんでこの動物園で蛇と話すシーンは削られなかったのだろう、と思ったんだけど、思い切り後に結びついててさ。
ぽーっと読むといかんね。
スネイプとボルデモートと……。
他に何があるんじゃ。
ギルデロイロックハートはただのサイドストーリーなのか。
など、色々と勘ぐればキリがなく……。
2006/12/24(日) 13:10:09 | URL | [ 編集]
siorin
ワタシ、五巻と六巻は手元に持っています。
片方ハードで(ご存知のとおり)片方はペーパーバックです。
厚さはもちろん京極夏彦張りです。
字も小さい。
子供の本か!
とつい思ってしまいます。
そして、なんと云っても彼女の本は本気で副詞多くないですか。
いい勉強になるけど。
ワタシ、ものすごく辞書引かなくてはいけません。

でも、おもしろいんだわ。
日常生活のことが書いてあってもついつい読んでしまう。
日常たって、魔法学校だからな~。
2006/12/24(日) 13:14:50 | URL | [ 編集]
siorin
お怒りのようですが、何がいい加減なことだったのか、教えていただければ幸いです。
これだけでは、何についていい加減だったのか分かりません。

二人、メインキャラクターが死ぬって書いてありませんか?

私には何についてそんなに怒る必要があるのか、分からないんですけど。
2006/12/24(日) 13:23:15 | URL | [ 編集]
siorin
私の変わりにコメントありがとう。感謝します。
私もハリポタ好きだけど、彼(女?)がなにをそんなに怒ってるのかよく分からないわ。
いい加減なことって一体、なんだったんだかもよく分からない。
短すぎて……。
やっぱり私が、ハリーが死ぬと書いたと思ったんだろうか?
2006/12/24(日) 13:28:38 | URL | [ 編集]
だど
Speculation about the plot has surrounded the book after Rowling admitted two characters will die - some think it could be Harry Potter himself.

何度読んでも、「メインキャラ」なんてどこにも書いてないし。キャラクター二人が死亡すると認めた、ハリー・ポッター本人の可能性もあると考えている人もいる、としか書いてないワケだけど。

たぶんオーストラリアから読んだら「メインキャラ二人」って書いてあるんだろうね。

ついでにイギリスのテレビでは、死ぬ予定のキャラが一人死ぬことになって、死なない予定だったキャラが二人死ぬことになったって言ってたことがあるけど、「メインキャラ」二人が死ぬとはっきり発言してるなんて、すげーニュースだと思って、BBCサイトまで見にいって肩透かしくったわけよ。ただそれだけ。
2006/12/24(日) 13:49:26 | URL | [ 編集]
siorin
コメントありがとうございます。
私、最初に読んだのがThe Australian だったのですね。
それで、そこへリンクを張ればよかったのですが、大体ソースは同じことしか書いてなかろうと、見つけやすかったBBCとCNNにリンクを張ったんですよ。

で、今コメントを貰って、こりゃ私の妄想が云わせた言葉だったのか、と不安になり、最初に見たソースを探しました。

http://www.theaustralian.news.com.au/story/0,20867,20966585-5001986,00.html

一応私の妄想ではなかったみたいです。でも指摘されなかったらそのまま信じ込んでたでしょう。
どうなんでしょうね。
メインキャラが死ぬんではないのでしょうかね?
私、先をあんまり想像してないので……。
あんまり死んで欲しくないけど。
メインと云えば、ボルデモートも含みますよね。
2006/12/24(日) 14:03:20 | URL | [ 編集]
ヴェズ
だどさんへ
この場合メインキャラと読み取れるのが妥当かと私は判断します。サラっと読んだ限りですが。
記事はコチラにもあります。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/5119836.stm
そのニュアンスを匂わせる彼女のコメント、今年の6月のBBCニュースからの抜粋↓
>Rowling said she could understand why authors might want to finish off their main characters in order to ensure they could never be resurrected.

She would not say if this would be the case with Harry.

違いますかね?

ちなみにこの手のものはcommercialismの感が強いのでMediaも各国、各社によって少々表現を変えてきます。
あと根本的なところで、個人ブログの個人の意見、思想は正しい情報を正確に提供するべきという定義はないですし、間違いと思われることを指摘されるのであればまたそれなりの指摘の仕方があると思われますが如何でしょう?ここのブログ主はそのような意見に対し無視したり反発するような人ではないですし、間違いであってもきちんと受け入れ訂正できる人ですよ。宗教論争にでも発展しかねないような問題ならまだしも、私のような無知の人間にとってハリーが死ぬかどうかがその「すげーニュース」になり得るかどうかも分からないので重要度がイマイチ掴みきれていませんが・・・。
2006/12/24(日) 14:18:41 | URL | [ 編集]
プリシラ
BBCの文章、ネイティブに読んでもらったら、「メインのキャラクターが死ぬ、というようにほのめかしているように取れる文章だ」と言っていましたので、Siorinさんの書いてることもあながちマチガイではないと思いますが。何せネイティブですし、修士号まで持ってる人なので、それほど文章読解力に問題があるとも思いませんので、横で申し訳ありませんが一言でした。

がっかりされた気持ちはわかりますが、ローリング本人もかつては「ハリーは死ぬ」とかインタビューで言っていました。これもマーケティング手法の一つですので、あまり熱くなられないほうがよろしいかと存じます。ハリーポッターファンの方は、ファンタジーがお好きな心優しい方が多いと思っておりますので、ファン同士、皆様どうぞ仲良くなさって下さいませね。
2006/12/24(日) 22:09:12 | URL | [ 編集]
siorin
特にハリポタファンでもないのに、記事まで読んで探してもらって本当にありがとう。
いや~、私メインがどうこうってところは覚えてなくて、本気で私の妄想かもしれん!
と思ったんだけど、私の読んだ記事にはそう書いてあったのよ、やっぱり。

ま、いずれにせよ、傍から見れば大したことではないだろうし、私も細部に熱くなるほうではないので、このようなことに……。

個人ブログについての正誤については私も全く同感です。
私がめんどくさがらず、きちんとThe Australian にリンク付けてたら、このクレーム、The Australian についたのだろうか。
いや、これはきちんとした新聞記事だからクレームにならないのか?

いずれにせよ、個人ブログで書いてあることは、あやしいと思ったら自分でとことん調べるほうがいいですな。
とあらためて思いましたわ。

とにかく、貴重な時間を私のために使ってくれて本当にありがとう!!
2006/12/25(月) 12:16:53 | URL | [ 編集]
siorin
いや~、書いた文をさらすってこういうことなんですね~。
気をつけなければいけないと思ってはいたんですがこんなんなってしまいました。
だって、ハリポタの記事のソースなんて、しかもこういうのは、作者の口から出たものしかないだろうと思ってたから、各社でそんなに違いはないだろうと思ったんですわ。
たまに、元記事がThe Australia n で見つからなくて、他から探すこともあったので、つい。

やっぱりそこが一番の間違いか?
援護ありがとうございました。
ご迷惑かけました。
旦那様にもよろしくお伝え下さい。
2006/12/25(月) 12:24:15 | URL | [ 編集]
プリシラ
著作権があるので、内容がわかるような引用とか記事はダメ!とか書いておりますね、よく。新聞社って公器とか言いながら、記事は個人の記者が書いたものなので、著作権が発生するものなんですと。で、ブログも公共のドメインに乗っているので、個人のものではなく、公共物、ということで、そこに著作権問題が発生するようです。

その辺、欧米諸国と日本の感覚の違いですね(と、そこでトラぶったワタシは今にして感心したりして)。

でも、siorinさんの言ってるのはニュアンスとして正しいので、細かな部分をあまりつかなくても「なんだぁ~ガセじゃん、ガッカリ!」程度でいいと思うんですが・・・。

最近、ちょっとしたことで、「傷つけられた!キィ!」って人が多くて、おおらかさがなくなってきてるのかなぁと感じます。そういう風にはなりたくないもんです。
2006/12/27(水) 12:50:22 | URL | [ 編集]
siorin
めんどくさい問題だ。
私タマに、記事を丸ごと載せてたりしたけど、まずいかな。
よっぽど興味がないと読む人いないかなと思ったりするのですが。

そういや、今さらにして思ったのですが、オーストラリアンでメインキャラが二人ほど最後まで生き残れないかも!
という記事を読んだあとに、BBCかなんかで、will die か、will be killed というところが目に入って、頭の中でもう、will って書いてあるわ!
絶対死ぬんだわ!
メインキャラが。
と思ってしまったことを説明するのをすっかり忘れてました。
しつこいか。

しかし、4巻で誰か死ぬ!
と聞いていて、死んだキャラが4巻初登場キャラだったときは、なんだあ! って思ったし、ウチの弟などは5巻で死んだキャラですら、なんだ、と思ったそうなので、メインキャラと来たら、あの三人のうち誰か死なないと驚かないかもしれないですね。
2006/12/28(木) 13:21:43 | URL | [ 編集]
プリシラ
ワタシも4巻までは読んでるのですが(自慢にならない)、「え、こんなええ子殺しちゃうんか!」と多少むっとしたもんですが。映画見たらカッコイイ子だったので、ますます勿体ない感が増しました。どうせなら あの チャウ・リンでしたっけ?あの子をやれよ!とか思ったんですよね~。非道。

willですからね~、mayじゃないですもん。まあ あまり気になさらないようにしてくださいね!
2006/12/29(金) 13:40:41 | URL | [ 編集]
siorin
私、映画のほうはまだ4を見てないです。
チャウリンって誰?
チョーチャン(多分、キャラ名)のことですか。
なんてことを!!
まあ、いいんですが。

結局、あの恋は……。
2006/12/29(金) 14:56:33 | URL | [ 編集]














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