From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
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三単現のS
注:これは英語がホントに苦手な人にしか役に立たない第二弾です。

さて、be 動詞と一般動詞(be 動詞以外の動詞)が分かったところで、
今度は現在形の三人称単数をいっとこう。
三単現のSとか云うやつですよ。

三人称、単数、現在形の場合は動詞にSが付くってやつですが、三人称が
何か忘れた、っつうのが英語苦手な人にはいるかもしれない。
三人称って云うのは、一人称、二人称じゃないモノ。

一人称→ 私、僕、俺、ワシ、拙者 なんでもいいけど、自分のことを呼ぶ
とき使うもの。英語では一言、"I"
二人称→ あなた、あんた、お前、貴様、なんでもいいけど、自分以外の
相手(聞き手)のこと。英語だと、"you"
三人称→ それ以外の人、モノ。英語だと"he, she, it, this, that, etc"

何人かで話をしているとき、私(一人称)と相手(二人称)、そしてそれ
以外の人、モノのことを三人称と呼ぶ。
会話中、出てくるものを彼とか彼女とか、それとかあれとかこれとか、
あるいは名前で呼んだりするけど、それ全部が三人称と考えてくれい。

でも三人称だと、彼らは、とか、それらは、とか複数(一個、一人じゃない)
のものもある。三単現のSだから、単数のものだけということに注意。

この三人称、単数の主語に現在形の一般動詞(be 動詞以外の動詞)が
くると、その動詞にSがつく。
ちなみに、it は三人称単数。


<比較>
I play the guitar.
You play the guitar.
S/he plays the guitar.


基本はこれだけ。
でも、Sが単純につくだけの動詞とそうじゃないのがあるのでそこは注意
しよう。

例えば、do - does, study - studies とか。

大体、学校の試験なんて例外が出るので。
間違えやすいから。

後は、忘れないように練習するだけだけど、口で云うだけでもとりあえず
効果あると思う。
口で慣れるから、間違ったこと書くと違和感感じるので。
でも、綴りで困るかもね。
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