From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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愛が不公平
前回関連分はこちら。
ウチの旦那がずっと独身だった理由
B氏とTの甘い関係

実は泊まらせていただいていた部屋にTの若いころの写真があった。

スウィートな感じでB氏が云った。
「僕とTが会ったとき、Tはまだ20だった」と。

見ると、とても素敵な美少年が。
ほぉほぉ、これが彼の初対面の姿なのね。
その後、何があったのか、ちょっと聞きづらい。

ちゅうか、そのころB氏は40代。
やっぱ聞きにくいわ。

Tは交通事故のせいで体が不自由になり、病気になり、最近少し
増量したことは事実だけど、その関連のしかたが分からない。
それまでは、二人はお互い尊敬しあい、愛し合う関係だったんだろう。
と旦那が云う。

私たちがいるあいだ、数えるほどしか姿を表さなかったT。
分かってはいるけど、姿をお見かけするたび、見てはいけないのかと
思っちゃった。
(隠れるように消えるから)

なぜこれほどに引っかかるのか、考えていたのだが、これを書いてて
ちょっとだけ分かった。

なんだか、B氏のかいがいしさに比べ、Tは何をしてあげているのかと
云うと、何も見えてこなかったからだ。
つまり、してもらいっぱなし。

見えてないだけかもよ、と思うかもしれないが、これが、
しっかりエピソードだけはあるのだ。

(そのうち続く)
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