From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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ルースレンデルのThirteen steps down
今回は一転、大人向けの本です。

翻訳ものはあまり好きでないので読まないのですが、こういうのは
好きで読んでました。
その流れで、英語の勉強も兼ねて読んだのだけど、意外に読みやす
かったので紹介。

"Thirteen steps down"

サイコっぽい人が登場するのはいつものことか?
ルース・レンデル。

13という数字を嫌い、連続殺人犯を崇拝する主人公セリーニは、
その殺人犯の居た場所に移り住む。
セリーニはスーパーモデルに恋をし、彼女が自分のものになることを
夢見ている。
セリーニの大家で独身の老女、グウェン。

追い詰められていく心理、それぞれの人々の想いがおもしろい。

私がレンデルの本を手に取ったのは、『我が眼の悪魔』だけど、翻訳本ってあんまり記憶に残らない。
英語で読んだほうが楽だったりして。

この本に翻訳はあるのかないのか。
(日本のアマゾンにはハードカバーしかないんでやんの)
しかし、他の本も恐らくこのぐらいの英語なら読めないことないかな。
ミステリ&スリラージャンルだそうです。

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