From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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オーストラリアで家を借りる
鼻が痛い。

別にぶつけたとかじゃなくて、タバコにやられた。
よけいめまいがしそうだった。

鼻血が出た。

というわけで、今日は午後から不動産の講義を聴きながら仕事をした。
勉強になりますな。

しかし、オーストラリアに行く私には無用の長物だ。
オーストラリアの不動産屋って、日本みたいに親切じゃないのよ~。
タクシー代わりに家まで連れてってくれるなんてもっての外よ。
現地集合が基本なのだ。
しかも時間指定をされて、そこで落ち合うのだ。
電話でやりとりして、時間を決め、バスで向かう。
急に時間を変えられたときなんて、そんな時間に行けるか!
と心の中で怒ったわ。
いつでも物件を開けてもらえるわけではないみたい。
車もないのに、急な変更には対応できないじゃない。

契約するとなると今度は、どこそこに傷、備品が足りないなど、全てを
チェックしなければならない。
見落としたりしたら大変、出るとき自分が払わなければならない羽目に
なる。
あれが結構めんどい。
もちろん出るときもチェック表を渡される。
と思うけど、実は私契約途中で帰国となり、お金を託して一人帰った。
だから記憶によれば、そうだったというおぼろげな話でスマソ。

でも、そういう経験を経て、英語もレベルアップするのかもしれない。
電話も引かなきゃならんし、電話や電気料の支払いも……。
大家さんがいても、今度は大家と交渉することがあるし。
楽な道はない。
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