From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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難しい単語は知らなくてもどうにかなる
アサイメントの書き方から引き続きだけれど、

英語を頭の中で訳していると、どうしても英語にない日本語とか、
英語でなんていうか知らない単語と云うのが思い浮かんできてしまう。
そうなると、もう口はストップ、思考は停止、あわわとなって、
ひどいときは何を云おうとしたのか分からなくなったりする。

英語にない日本語なんて、和英辞典を見ても語の本来の意味を説明して
あったりする。最近の私の『七五三』とかがそうだ。
http://adelaide.blog36.fc2.com/blog-entry-156.html
あるていど単語力がついてきたら、もっと単語を覚えるのはもちろん
大切だけど、知ってる言葉だけで話す力もつけたほうがいいと思う。
『白い、大きい、中で物冷やすやつ』
って冷蔵庫じゃん!
と、これは職場の人に聞いた話だが、長いこと海外にいて日本語を
忘れた人が冷蔵庫を聞くのに云った言葉。
これと同じことを英語でやるのだ。
生活していく程度の英語が必要なら、難しい英語を覚えなくてもこれでも
充分な気がするのだが。
ある程度いくと、英語って綴りも意味も凄い似てる単語が増えてきて、
恐らくそれは生活する上では使うことはない。
まあ、学校では習わないけど、生活では使う単語と云うのもあるけれど、
それはイヤでも覚える。

というわけで、やっぱり英語は英語のまま直接処理するべきだ。
できない、と云って努力しないと、きっとずっとできない。
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