From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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英語でケンカ
私は怒ると黙るタイプである。
なんで黙るのかと云うと、なんて云っていいか分からなくなるからなのだが、
相手が外人なもので、怒り狂ったときも英語で話さないと通じないのが
結構苦痛だったりする。
これって私だけ?

黙ってしまうと相手には全然分からないのだろうが、精神状態が普通でない
ときに何を云ってもしょうがないような気がする。
しかし、奴に云わせればそれは卑怯であるらしい。
黙ったまま、一日中お互いが気まずく居続けるのは、相手にずっと自分の
ことを考えさせる、自己中心的行為なのだそうな。
そういうつもりはないけど、結果的にはそうなるのかもしれない。
が、それがどうした。
私は私なりに、最悪怒鳴り散らすのを避けるための行為なのじゃ。

これは相手が外人だろうがなかろうが、関係ない話になってきたような
気がするのだが、ケンカしたときって他の人はどうしているのだろう。

大体、怒りに任せて日本語でも言葉がないとき、英語で何が云えるのか。
だったらお前が日本語話せよ!

まあ、それは置いといて、結局、落ち着いてから話し合うことが多い。
何も感情的になることはない。腹が立ったときはそうはっきり云えばいい。
ということになった。
他人に指摘されるのってうっとうしいし、反動で攻撃的になったりも
するが、そんなことしなくても冷静に話し合うのが一番いい。
ああ、そんなんだったら戦争も起こらないかもねえ。
しかしまあ、やろうと思えばできるもんで、できるだけ怒らないで、まず
話を聴こうと云う態度ができつつある。
夫婦間だけでなく、家族間でも努力している。
心穏やかにしているのは、精神的にもいい。

ただ、ウチの親父だけには爆発しかかることがいまだによくあるので、





なるたけ関わらないように努力している。
(本当に進歩したのか)
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今月は宣伝.comにお越しいただき、まことにありがとうございました。
おかげさまで当サイトはGoogle検索「"宣伝.com"」で上位表示されています。
これもひとえにお越しいただいたおかげであり、これからも宣伝.comは貴サイトのお役に立てるHP支援サイトとして尽力していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2005/11/21(月) 19:52:11 | URL | [ 編集]














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