From Adelaide(アデレードより)

オーストラリアはアデレードより。国際結婚で戻ってきたアデレード。 英語、職探し、オーストラリアの事件、イベントなど気の向くままに書いております。

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その昔、留学したアデレード。
そこで知り合った現旦那と結婚。
こっちで正社員目指して頑張るはずが、今は週3日の仕事で満足してダラダラの生活。
こんなんでいいのか!?

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アサイメントとは
最初のアサイメント(課題と云ったほうが分かりやすい?)は、300語だか
400語で、『オーストラリアの学校制度』とかそんなのだったと思う。
この300だの400だの云うのは、英単語の語数。
タイトルページも作り、ファイルに綴じて提出する。

コースの最初に、資料の探し方、引用のしかた、パラフレイジングなるものを
教えられて、それを使ってアサイメントを書く。
この二つはその後延々、アカデミックコースにいっても使うもの。
単語数も少ないし、まさにアサイメントの書き方を習って、実践して見せる。

習う技術はどんどん変わっていくが、基本的にはこの繰り返しが続く。

diversification
とか、
hypothetical
とか、
chronological
とか。
最終的には、3000語とか(不確かだが)のアサイメントを書く。
資料を読む量もだんだん多くなっていく。
全部読んでられないので、skim だの scan だのいう方法で読む。
要るところを探し出して、そこだけ読むのだ。
慣れるまでしんどい。
慣れると、普段の生活でも便利だ。
読むのでイヤでも単語は覚えるし。
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