試験結果が返ってきた。
と云っても、再試験が午後に控えているので、まずは再試験か否かの結果のみ発表された。
とかなんとか云って、10分間答案の手紙と報告書を閲覧させてくれたのだが……。
もう、なんでもいいからパスしていてくれ!
それだけでいい!!
なにせ、もう一度あの緊張の中で、手紙とか報告書とか書くのがイヤだ。
追試の場合、どれだけうまく書いても、パスしかくれない。
だったら、最初からパスのほうがいい。
(てか、追試でミラクル起こって、Credit(パスの上)とかもらえるレベルにはならないだろうが)
手紙はパスしている自信があったが、報告書は全く自信なしだ。
recommendations でダメ出しをされるのでは、と恐れていた。
そんなものをあの時間の中で考えるのは大変だ。
(だからトータルで3日は欲しいと云ってるのに)
ちなみに、手紙のほうは前にも書いたが、15人中6人が追試。
報告書は、15人中8人だかが(さらっと云われたので定かではない)追試だそうな。
結果は、報告書はパス、手紙はCredit だった!
ああ、よかった、パスして。
手紙は一語のミスで、Distinction(Creditの上) を逃したのよ、とか云われて、そっか〜、と思ったけど、もうパスしてそれだけでうれしかった。
そりゃ成績はいいに越したことないけど、惜しかったとか、くやしいとかそんなのは全くなく、純粋にパスしただけでうれしかった。
(そんなにイヤだったのよ)
ちなみに、ダメ出しされたのはこの部分。
We look forward to serving you again soon.
さてどの部分がダメだったでしょう?
問題では、私たちは、銀行のローン担当で、ローンを断る、という設定でした。
ああ、英語難しいわ。人気blogランキングへ
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